メインコンテンツへ
整備工場の作業風景
私たちについて

フィッティングを、文化にする。

東京・蒲田から、精密カスタムを届けるガレージです。

ガレージ作業の風景
物語

フィッティングを、文化にする。

2016年、大田区・蒲田の小さなピットで日邦カスタムは生まれました。「改造は、見た目だけで完結しない。」——私たちは、ボディ・パワー・足回りを一体で設計し、長く乗れる一台を目指しています。並行輸入車の国内適合から、旧車レストアまで、一台ずつ向き合います。

使命

ミッション

精密なフィッティングと誠実な見積もりで、世界基準の一台を届けること。

精密なエンジン作業

精密フィッティング

ミリ単位のクリアランス。見た目と安全性を両立する取り付け精度。

ボディと足回りの一体設計

一体設計

外装だけ・エンジンだけにしない。足回りと冷却まで含めて設計。

誠実なカスタムの仕上がり

誠実な見積もり

追加費用を隠さない。工程と部品を明示し、納得してから着手。

Craftsmen

ガレージの職人

日邦のビルドを支える、三人のクラフトマン。

森田 剛

ボディ&フィッティング

エアロとフェンダーのクリアランスを、ミリ単位で決めます。

石川 蓮

パワー&マップ

ブーストと燃料の安全マージンを残した、扱いやすいマップを。

青木 結

ペイント&仕上げ

色・質感・エッジ——一台の表情を塗装で調えます。

Atelier

三つのピット

ボディ・パワー・仕上げ。役割の明確な作業ベイ。

Bay A — ボディ

エアロ仮合わせ、フェンダー加工、ディフューザー取付。

Bay B — パワー

吸排気、ターボ、ECUマップ、冷却系のセッティング。

Bay C — 仕上げ

塗装・ラップ、インテリア、最終アライメント。

History

歩み

2016

大田区・蒲田に日邦カスタムを開業。外装フィッティングから開始。

2019

パワーチューンとマップ部門を拡充。トラックデイ計測を導入。

2022

塗装ブースと並行輸入適合サポートを本格化。

2026

累計850台超。オンライン進捗共有と遠方オーナー対応を標準化。

ビジョン

ビジョン

2030年までに、「日本のカスタムといえば日邦」と呼ばれるガレージになること。

2027

ビルドの深化

スタンスからトラックデイまで、車種別パッケージを丁寧に拡充。

2028

デジタル伴走

オンライン相談と進捗写真で、遠くのオーナーともつながる。

2030

技術の継承

溶接・塗装・マップチューン——次世代へ残すガレージ技術。

ボディカラーの塗り分け
Materials

素材と色で、表情を決める。

FRPからカーボン、全塗装からラップまで。用途とメンテ性を踏まえて素材を選びます。

無料相談を予約